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コンセプト

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アジアでビジネスしましょう。

アジアをはじめ海外でのビジネスや投資を成功に導くもの。
それは何をおいても「スキル」です。

どんな困難な状況に陥ってもスキルを磨き続けた者のみが、最後に勝利を勝ち取ると信じています。

APBOCは「成功」を約束する団体ではありません。

APBOCは自ら現地へ赴き「スキル」を磨き、成功への足掛かりを自分で築いていく人をサポートするための団体です。

自分で道を切り開く前向きな人が集まり、
皆で力を合わせればスキルアップのスピードは速まり、
成功への近道を行くことができるでしょう。


APBOC構想

「プレビルドのコンドミニアムを買ったはいいものの、果たして本当に現地で融資が受けらるんだろうか?」

こんな切実な不安から始まった物語です。

2011年、僕の海外投資はフィリピンのコンドミニアムを購入したことから始まりました。
海外では一般的なプレビルドという販売方式。これは3~4年後に建つ予定のコンドミニアムに対して、まだ更地の状態で権利を先に抑えてしまうやり方です。

この物件を扱っていた業者さんによると、海外でも問題なく融資は付くので問題ないとのこと。
フィリピンでプレビルドを買う場合は、引き渡し直前までに物件の3割を頭金として支払、引き渡し時に残金を支払うのが一般的。この引き渡し時に始めて金融機関に対して融資を打診することになる。当然そのころには値上がりしていて、融資も問題ないはずだった。

しかし、ここで様々なうわさに直面することになる。

「VISAがないと融資は受けられないよ」
「いや、VISAがあっても現地に居住しないと融資は下りないらしい」

日本で嫌というほど不動産融資の勉強をしてきた僕は知っている。そもそも4年後の融資姿勢なんか誰にもわからないことを。
その時代その時期により銀行の融資姿勢は変わる。そして、その金融機関その支店その担当者によっても。

ここで一つのアイデアが浮かびました。

4年後に本当に融資されるかどうかを心配するよりも、
4年かけて銀行がぜひ僕に融資したいと思わせる仕組みを作れないか?と。

銀行は世界共通して「融資したい」と思っています。にもかかわらず融資できないのはなぜか?

それは、「貸したお金が本当に返ってくるか心配」だから。

特に僕らは、日本に住む日本人。

僕が銀行の担当者ならこう思うだろう。

この債務者は海の向こう側に住んでいて、英語もできず、どんな仕事をしているのかもよくわからない。この人にお金を貸しても本当に返してくれるのか?万が一返済が滞った時に、督促しても迅速に応じてもらえないんじゃないの?

では、もし、、、

僕が現地で繁盛してる日本食レストランの共同オーナー兼役員で、さらに、その銀行に口座を持ち役員報酬が4年間振り込まれ続けていたとしたら?

ぜひ僕に融資したいと思うんじゃないか???


APBOC構想

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僕たちは、アジア各国へ飲食店を中心に、
ビジネスのオーナーが拠点とできる事業を展開していきます。

そこに少しずつ、みなさんに共同オーナーという形で関わっていただき、数のパワーでより良い情報を集めて行きたいと思います。

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