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成長著しいフィリピン。
個人ができるフィリピン投資として「フィリピン株」があるのですが、残念ながら日本ではほとんど注目されていません。

この動画ではなぜ今フィリピンへ投資すべきなのか?
フィリピンが置かれている状況や今後の経済の見通しなどを開設しました。
約54分の動画です。ぜひご覧ください。

このフィリピン株について、よりお気軽にトライしていただけるようにするため、APBOCでは、「フィリピン株クラブ」を結成しました。動画の後半でお伝えしていますので、こちらもご覧ください。


インデックス採用銘柄30社中12社が年利50%以上

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動画はいかがでしたか?

54分間の動画でしたが、
フィリピン株投資の可能性を感じることはできましたでしょうか?

特に映像の最後のほうに出てきた一覧表を覚えていらっしゃいますか?
「年利50%以上を記録した企業」の一覧です。

フィリピンの株式市場はまだ1つしかなく、
そこに上場している企業はたったの240社です。

そこのインデックス(平均値)は、
昨年はおよそ35%の上昇を記録しました。

セミナー中の資料でも出てきましたが、
このインデックスっていうのはフィリピンを代表する企業30社で構成されており、この中身を細かく見ると、上昇率が50%を上回った会社はなんと全体の4割にあたる12社もあります。

これはあくまでインデックスのお話。

240社全体を見ると、もっとたくさんの企業の株が今も上がり続けています(もちろん下がったりもしますが)。

ビデオにも出てきましたが、
例えば日本でもおなじみのセブンイレブンなんかは390%もの上昇を達成したのです。

株の取引はもちろん様々なリスクが伴うため、
「儲かる!」という言葉は軽々しく口にはできませんが、

昨年の実績を見るかぎり、

適当に何社かの株を買っておくだけで、
高い確率で上昇したんじゃないか!?

と、思えてきますね。


「フィリピン株投資」に横たわる「2つの壁」

画像の説明

ここで改めて語るまでもないフィリピン株の魅力に魅せられたあなたは、すぐにでもフィリピン株を始めたいところでしょう。

ですが、初心者にとってなかなか越えられない壁が存在します。


しかも2つも。

なんだと思いますか??
それは、「○○○」と「△△△」です。


1つめの壁「フィリピン株の証券口座」

現在、フィリピンの証券口座を作るためには、
現地の銀行口座が必要です。

しかし、フィリピンの銀行口座を作るためには、

[check]本人が現地銀行の窓口へ行く
[check]フィリピン国内に住所がある

この2つが必須となっています。

この部分がネックとなり、
年間で平均35%も上昇するフィリピン株を横目に、
あきらめざる終えない状況があるのです。


2つめの壁「入手困難なフィリピン株の情報」

いくら年間35%も値上がりした市場とはいえ、
市場の動向に左右される株価は日々上がったり下がったりしながら上昇していくのが普通ですから、

「値上がりが見込める株」を「安い時期」に買って、「高い時期」に売らなければ利益は得られません。

あなたは、
日本にいながらにしてフィリピン国内のこれから延び行く企業を分析し、
予想することができるでしょうか?


フィリピン株クラブの誕生!!

画像の説明

こうした不安を解消し、
初心者の方が安心してフィリピン株に取り組んでいただけるように、
APBOCでは、Mr.Stock氏を中心とした「フィリピン株クラブ」を誕生させました。

このクラブに所属していただくと、
次のようなメリットを受けることができます。

[check]フィリピン国内で証券口座が作れます(日本からの郵送だけです)。
[check]フィリピンの経済について幅広く勉強できるようなフィリピン経済レポートの発行
[check]Mr.Stock氏が講師を務める定期勉強会への無料参加
[check]年間に数回実施されるMr.Stock主催「フィリピン視察」へ割引ご招待

などなど
まさに、大人のクラブ活動ですね(^^)。

このフィリピン株クラブに興味をお持ちいただいた方は、
下記のリンクより詳細をご覧ください。

画像の説明

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